>  >  > 最強“肉食女子”深田恭子がすごい

『ダメな私に恋してください』が好調な最強“肉食女子”深田恭子! 何人とつきあっても汚れない強度を見習え

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
damekoi_160223.jpg
TBS『ダメな私に恋してください』番組サイトより


 深田恭子主演のドラマ『ダメな私に恋してください』(TBS系)が話題だ。金なし、彼氏なしのアラサー女子の恋を描いたコメディタッチなドラマである本作。その深キョンが「10代20代の頃より今の方が可愛い」と噂を呼び、先日放送された第6話では、ついに番組最高視聴率となる10.1%を記録。脇を固める、ディーン・フジオカ、三浦翔平とのやり取りも人気を博し、三浦演じる最上大地が、深田演じる柴田ミチコにプロポーズしたシーンが放送されると、Twitterでは「ダメ恋」「三浦翔平」「最上」といったワードが一気にトレンド入りした。

 このドラマの躍進の秘密は、なんといっても、アイドル女優だったかつてではなく、むしろ33歳の今の方がキャリア史上ピークの「可愛さ」を誇る深田恭子の魅力にあるわけだが、そんな深田は実は芸能界随一の「肉食系女子」としても知られている。しかし、『ダメな私に恋してください』でのぶりっ子演技に不自然さはなく、彼女に「スキャンダル女優」としてのイメージはほとんどないだろう。

 華々しい男遍歴を報じられながらも、深田恭子がスキャンダラスなオーラをまとわずに芸能界を泳ぎ続けてこられたのはなぜなのか? それは、彼女の中に、一見ふわっとした印象からは想像もできないほど確固とした「芯」があるからだ。

 どんなにゴシップにまみれても彼女が汚れることはなかった、その秘訣である心の「芯」とはいったいどのようなものなのか。当サイトで以前検証した記事を再録するので、是非とも読んでみてほしい。
(編集部)

********************

 芸能界最強の肉食女子は誰?と聞かれたら、みなさんはどう答えるだろう。人妻になってもなお佐藤健とお泊りデートをしてしまう広末涼子か、はたまたネット上で“ビッチ”の称号を与えられている長澤まさみか。

 いやいや。この2人なんて足下にも及ばない超肉食女優がいる。それは深キョン、深田恭子だ。1996年、14歳でデビューしてもうすぐ32歳になる深キョンだが、とにかく噂になった相手がスゴい数なのである。

この記事に関する本・雑誌

Down to earth 深田恭子写真集

リテラのSNS

「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

新着芸能・エンタメスキャンダルマンガ・アニメビジネス社会カルチャーくらし教養

人気記事ランキング

総合
いいね! 数
1 DHC会長が在日ヘイト発言を連発!
2 吹石一恵の音痴エピソード
3 アパホテルの反論は嘘と詐術だらけだ!
4 アパホテルのトンデモ極右思想の正体
5 保護なめんなジャンパーは氷山の一角
6 忘れるな、福島原発事故の主犯は安倍だ
7 南京大虐殺を日本テレビの番組が証明
8 室井佑月が金子勝と安倍政権批判(後)
9 デマ垂れ流し『ニュース女子』とDHC
10 北原みのり逮捕の原因は安倍批判?
11 「不倫学」が教える防止策とは?
12 佐藤優が慰安婦問題への対応を批判!
13 トランプ以前から米は日本を守る気ない
14 嵐の元側近が明かすジャニーズの掟
15 M1準優勝・ハリガネロック解散の真相
16 キムタク最大のタブーとは?
17 今井絵理子と三原じゅん子の資産公開が
18 室井佑月が金子勝と安倍政権批判(前)
19 池田大作の「代筆」を元職員が実名告発
20 安倍政権が“国策映画”計画へ
PR
PR
1室井佑月が金子勝と安倍政権批判(後)
2黒柳徹子が琉球新報に平和メッセージ
3室井佑月が金子勝と安倍政権批判(前)
4安倍の共謀罪法案強行の裏に危険な意図
5トランプのマスコミ排除は日本でも
7アパホテルのトンデモ極右思想の正体
8原発ムラが新潟県知事にネガキャン!
9デマ垂れ流し『ニュース女子』とDHC
10安倍政権が“国策映画”計画へ
11今井絵理子と三原じゅん子の資産公開が
12SUGIZOが難民問題で勇気ある発言
13メリルストリープの指摘は日本のことだ
14慰安婦少女像は反日の象徴ではなかった
15『日本会議の研究』出版禁止の不当性!
16アパホテルの反論は嘘と詐術だらけだ!
17政権が原発被害隠しにDASH村利用
18佐藤優が慰安婦問題への対応を批判!
19DHC会長が在日ヘイト発言を連発!
20安倍の慰安婦少女像への強行姿勢の裏
PR
PR

カテゴリ別ランキング


人気連載

政治からテレビを守れ!

水島宏明

テレ朝とNHKの"失態"につけこむ安倍政権とほくそえむ籾井会長

政治からテレビを守れ!

「売れてる本」の取扱説明書

武田砂鉄

"体育会系相田みつを"松岡修造は本当に「ブレない男」なのか? 年を追うごとに変わっていく修造語録を読み解く

「売れてる本」の取扱説明書

ネット右翼の15年

野間易通

高市早苗はいかにして"ネオナチ"と出会ったか

ネット右翼の15年

左巻き書店の「いまこそ左翼入門」

赤井 歪

戦争を放棄せよ! 軍事力がなくても侵略と闘う方法はある、自由のために闘える!

左巻き書店の「いまこそ左翼入門」