ダルビッシュの口説きの手口を元密会相手・MALIAが暴露! 彼女がいたのにいきなり…

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 印刷

 さらに最初の田中との結婚についても「ケンカが小さいことで絶えない。いつもその理由が小さいことだけどお金だった」と離婚理由を話し、KIDとの結婚生活もKIDの金使いの荒さや、朝まで遊んで帰ってこなかったこと、女性と一緒にいる夫のところに乗り込み、飛び蹴りするなど修羅場を演じたことも詳細に語っている。

「MALIAは今年元旦、8歳年下のJ1横浜F・マリノスの佐藤優平と3度目の結婚を発表しました。3人の夫も、そしてダルも皆アスリート。しかも肉食のイメージで今後もバラエティなどに進出したいという意向のようです。ファッションブランドやエステなども手がけていますが、苦戦が伝えられていますし、モデルとしてもそろそろ限界ですからね。再々婚を機に、プライベートを切り売りする捨て身の作戦なんでしょう」(スポーツ紙記者)

 自伝『TRUE LOVE』にも父親がパキスタンで別の家庭を持っているなど、複雑な家庭環境や中学2年での初体験、また今まで明らかにされなかった数々の恋愛など、ダメ男に振り回されたこれまでの人生が描かれており、まさに暴露のオンパレード。

 そういう意味では、にぎやかしとしてダルの存在は抜群だし、自分も交際宣言、妊娠したMALIAにとってはタイミングのいい話題だったのだろう。

「お金を持っているとか、ルックスがいいとか、条件で相手を決めるわけじゃなく、ビビビッときたら、次の瞬間、もう恋に落ちちゃってるタイプ」

 肉食全開の3児の母は強い。ダルも中途半端に手を出してしまったがゆえ、おめでたい話に水を差された形か。まあ、どっちもどっち。お互い様って感じだけど。
(林グンマ)

最終更新:2017.12.19 09:59

「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

この記事に関する本・雑誌

TRUE LOVE 3度目は3人子連れで年下婚!

新着芸能・エンタメスキャンダルビジネス社会カルチャーくらし

ダルビッシュの口説きの手口を元密会相手・MALIAが暴露! 彼女がいたのにいきなり…のページです。LITERA政治マスコミジャーナリズムオピニオン社会問題芸能(エンタメ)スキャンダルカルチャーなど社会で話題のニュースを本や雑誌から掘り起こすサイトです。ダルビッシュ有モデル山本聖子林グンマ野球離婚の記事ならリテラへ。

人気記事ランキング

1 小泉防衛相ら靖国参拝 靖国のグロテスクな戦争礼賛の本質
2 高市早苗が「戦争をしたがっている」ことを証明するトンデモ発言集!
3 のんが水木しげる全集に「戦争は本当にダメだ」
4 葵つかさが「松潤とは終わった」と
5 高畑勲監督が「『火垂るの墓』では戦争を止められない」と発言した理由
6 吉高由里子が元カレに言った一言
7 キンコメ高橋が法廷で母親の自殺を告白
8 靖国神社が天皇に参拝を要請する前代未聞の傲慢行動
9 ほっしゃん炎上と「在日認定」
10 小泉進次郎が「靖国参拝」したのは父親と同じ右派支持狙いの戦略か
11 セカオワSaoriの小説が直木賞候補に
12 水木しげるが描いた慰安婦「地獄だ」
13 市川沙耶と熱愛・野島アナに二股の過去
14 三笠宮が日本軍の南京での行為を「虐殺以外の何物でもない」
15 慰安所をつくっていた中曽根元首相!防衛省に戦時記録が
16 産経新聞の総帥が「軍の慰安所作り」を下劣自慢!靖国神社に裏付け資料が
17 英軍ラグビー靖国参拝報道をヒゲの隊長が「韓国のフェイク」とフェイク攻撃
18 「ほんこんおもんない」に法的措置ちらつかせ批判殺到…極右芸人・ほんこんがやらかしたもうひとつの言論弾圧と在日ヘイト誘発
19 村上春樹が貫く歴史修正主義批判「書いておかないとまずい」
20 ダルビッシュの手口をMALIAが暴露
マガジン9

人気連載

アベを倒したい!

アベを倒したい!

室井佑月

ブラ弁は見た!

ブラ弁は見た!

ブラック企業被害対策弁護団

ニッポン抑圧と腐敗の現場

ニッポン抑圧と腐敗の現場

横田 一

メディア定点観測

メディア定点観測

編集部

ネット右翼の15年

ネット右翼の15年

野間易通

左巻き書店の「いまこそ左翼入門」

左巻き書店の「いまこそ左翼入門」

赤井 歪

政治からテレビを守れ!

政治からテレビを守れ!

水島宏明

「売れてる本」の取扱説明書

「売れてる本」の取扱説明書

武田砂鉄