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紗倉まな、女子の貧困、鈴木涼美、夫婦別姓…リテラの2015人気記事ランキング “性”を考える編

★4位 売春に走る”最貧困シングルマザー”たちはなぜ生活保護を受けないのか!?

 安倍政権が掲げる「女性の活躍」「女性が輝く社会」だが、それは口先ばかりで、内実はそれと逆行するものだった。女性の貧困問題は解決されるどころか、国や行政によって後押しされている状況だという。特に、生活保護に対する偏見などからセーフティネットであるはずの制度が正しく機能しておらず、シングルマザーの置かれている状況はかなり過酷なもの。まずは、こうした貧困やシングルマザーの実態を知ることが大切だ。
https://lite-ra.com/2015/01/post-824.html


★5位 渋谷区がLGBTに優しくホームレスに厳しいのはなぜ? マツコも憤るLGBTの商売利用

 昨年4月、渋谷区が「渋谷区男女平等及び多様性を尊重する社会を推進する条例」通称・同性パートナーシップ条例を施行した。LGBTカップルにも結婚に相当する関係を認めるこの条例には「歴史的な一歩」「画期的だ」と賛同する声も大きい。しかし、この条例の立役者である渋谷区長の長谷部健氏がすべてのマイノリティに理解を示し、多様性を認めているわけではないのだ。その裏にある長谷部氏のマーケティングとマツコ・デラックスの懸念とは?
https://lite-ra.com/2015/05/post-1103.html


★6位 仕事があるのに妊娠は無責任!? 広末の妊娠を「無計画!」という風潮に見る、マタハラの根深さ

 マタニティ・ハラスメント=マタハラという言葉は世間に浸透したが、その実態や定義を正しく認識できている人は少ない。広末涼子が、大河ドラマ『花燃ゆ』(NHK)の出演を妊娠を理由に辞退したところ、「プロ意識に欠ける」と非難が殺到した。これは明らかなマタハラ。妊娠時期を完ぺきにコントロールすることなど不可能なのに、他人がそれを非難するなんてどう考えてもおかしいだろう。表面的なものではなく、マタハラの根本的な要因から改めて見直してみてほしい。
https://lite-ra.com/2015/04/post-1041.html


★7位 初中出し撮影で妊娠…AV女優とAV監督の“職場結婚”夫婦が明かすマル秘結婚生活

 日本では“職場結婚”の割合が高いと言われるが、AV業界でもそれは同じ。しかし、なかなか結婚生活はうまくいかず、一説には離婚率90%以上ともいわれている。そんななか、AV監督の溜池ゴロー氏と、元AV女優で小説家の川奈まり子氏はおしどり夫婦として幸せに暮らしているという。そんな2人のなれそめと夫婦円満の秘訣とは何なのか?
https://lite-ra.com/2015/06/post-1171.html

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