リテラ 社会国際問題・戦争 終戦記念日を前に シリーズ日本の加害責任を問う その3昭和天皇の末弟「三笠宮崇仁親王」が日本軍の南京での行為を「虐殺以外の何物でもない」と明言し、歴史修正主義を批判 ツイート 戦後81年を迎えた今年。テレビなどで戦争を扱った特集が放送されているが、気になるのが、年を経るごとにその数が減っていること、そして日本があの戦争で引き起こした「加害」について触れるものがほとんどないことだ。そこで、本サイトでは、日本の加害責任についてあらためて考える記事をお届けしたい。 第3弾は、〈昭和天皇の末弟「三笠宮崇仁親王」が日本軍の南京で...全文を読む